[講話]  ( は過去1週間以内の更新ページにつけてあります)                         溝上慎一のホームページ

2021年9月13日掲載
政府のウェルビーイング論と目指す社会、資質・能力との関連-『令和の日本型学校教育(答申)』より-
2021年9月5日掲載
大学教育におけるニューノーマルとしてのハイブリッドな学び
2021年5月16日掲載
求められる教師エージェンシー
2020年12月22日掲載
「深い学び=深い理解」とは限らない
2020年5月17日掲載
GIGAスクール構想をもっと早く進めておけば・・・-マスコミの報道も政府批判ばかりで推進を阻む-
2020年5月5日掲載
教授・学習パラダイムを二項対立で捉えない-習得・活用・探究との関係-
2020年1月3日掲載
アクティブラーニングも主体的・対話的で深い学びもポイントは外化にあり
2019年8月24日掲載
エージェンシーとして理解される二つのライフ-OECDの「学習者のエージェンシー」をふまえて-
2019年8月18日掲載
溝上の主体的学習論は独我論的?(リプライ)-主体的な学習をスペクトラムで理解し、人の環境に対自的に挑む深さを見よ-
2018年12月25日掲載
書評 小針誠著『アクティブラーニング-学校教育の理想と現実-』(講談社現代新書, 2018)
2018年11月9日更新
授業進度の問題をどう解決するか v3
2018年5月28日更新
ワークシートベースのアクティブラーニング型授業にする
2018年5月6日更新
「あの子はおとなしい性格だから」は無責任!(Part 2)-実践的ポイント
2017年7月14日掲載
パーソナリティは基本的には変わりにくいが…
2018年5月4日更新
「あの子はおとなしい性格だから」は無責任!(Part 1)-何のための学校教育か?
2017年5月23日掲載
高校版IR-桐蔭学園「IRオフィス」の始動
2017年7月5日更新
現場の改革に繋げよ!-学習指導要領改訂(案)に対するコメント v3
2019年5月3日更新
泳ぐことの重要性を理解してから水に入るのではなく・・・-理解したらALに取り組むという考え方では進まない v2
2017年3月9日更新
答申が出たいま現場に求められる作業は? -「現場の理論」を構築して個性ある教育実践を示すこと! v2
2017年2月8日掲載
筑波大学附属駒場中学高校講演録(2016年11月)「中等教育におけるアクティブラーニング型授業の展開」
2017年1月23日掲載
高校生の半数の資質・能力は大学生になってもあまり変化しない-10年トランジション調査
2017年1月19日掲載
大学教育(教える・学ぶ)は変わってきているのか-高校関係者向けの説明
2017年3月19日更新
外化としてのアクティブラーニング-外化なしの学習は思考力育成を放棄しているに等しい- v2
2017年1月12日掲載
アクティブラーニングとアクティブ・ラーニングの違い、なぜカタカナ?
2017年1月11日掲載
まなボードがあるとグループワークが進むのはなぜか?-認知カップリングの考え方
2017年1月11日掲載
アクティブラーニングはなぜグループワーク、プレゼンテーションを強調するか
2016年12月18日掲載
教育関係者は施策の「社会が変わった」という説明を繋げて理解していない
掲載予定
知の専門家たれ!-AL型授業で教師は単なるファシリテータに堕してはならない
掲載予定
「ALで成績が伸びます!」とだけ謳う論者は疑え!
掲載予定
面倒見が良いことと手取り足取りとを一緒にしない!
掲載予定
アクティブラーニング論から見たときの小学校の教育
掲載予定
アクティブラーニングはすべての生徒学生にとって有効な学習法ではない?-スタイルとアプローチ
掲載予定
行事に積極的に参加せずとも、勉強していればOK?-学力の指すもの
掲載予定
なぜこんなに現代青年の協働性の弱さが訴えられるのか?-1970-80年代と比較して
掲載予定
内化が十分でないのに外化(AL)なんてできない
掲載予定
授業外学習の意義

 

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